情報メディアセンターが新棟「センタービルディング」へ移転することになり、引っ越しのための荷造りにおわれています。 3Dプリンタやレーザー加工機は分解して箱詰め、数々の消耗品や工具類も段ボール箱へ。fablabを開設して8
革のネームタグ
革の彫刻 illustrator でデザイン 彫刻出力 80% 彫刻速度15 切断出力 100% 切断速度12 繰り返し4回 革への刻印は容易ですが、切断には意外と手間取ります。移動速度や出力の調整のほか、同じ設定での
革の彫刻 illustrator でデザイン 彫刻出力 80% 彫刻速度15 切断出力 100% 切断速度12 繰り返し4回 革への刻印は容易ですが、切断には意外と手間取ります。移動速度や出力の調整のほか、同じ設定での
EsClarinet用バレル管 ABS樹脂 0.3mmピッチ フィラメント 210度 ベース 90度 右側(緑)が今回Da Vinciでプリントしたもの。以前に別のプリンタでプリントした左側(白)と比べて、明らかに仕上
テストプリント開始 ようやくテストプリントができました。積層型のプリンタは、キャリブレーションがキモのようです。スライサーなど細かな設定が何もできないようで、こんなデモデータでも、プリントに3時間余りもかかります。プリン
機材設置が始まりました。部屋の机レイアウトを少し変えて、電源とLANケーブルをOAフロアの床下に通します。いくつもの段ボールを開けて中身を出して、電源につないでは1台づつ試験運転を行いました。 ここで早くも1台の問題発覚
ラボで導入している3Dプリンターのメーカーサイト。作品ギャラリーもある。 プリンタドライバやソフトのダウンロードには、アカウント作成が必要。 https://jp.xyzprinting.com/ &nbs
3D造形に使えるソフトウェア tinkercad Autodesk社のアカウント作成が必要だが、Webブラウザで動作するオンラインソフト。機能は限られるものの直感的にわかりやすい。 https://www.tinkerc
メイカーズラボ豊橋の講座に行ってみました。 3Dプリンタ― データ作成講座(3D図面作成講座) レーザー加工機データ作成講座(2D図面作成講座) どちらも2時間弱の初心者向け講習(無料)。受講生5名と、とってもフレンドリ
これは最初の投稿です。作品などを紹介していきます。
樹脂製エスクラリネットのバレル管を作りました。 プリント時の内部温度を保つために、プリンタをアクリル板で覆い、ベース温度を高く設定してプリントしました。ABS樹脂は強度がある反面、プリント時の温度設定を調整する必要がある
国土地理院のWebサイトにある地理院地図から、取り込みたい地形図データの範囲を指定してダウンロード。そのまま3Dプリンタでプリントしました。 取り込んだデータサイズが大きかったので、XY尺度を30%に縮小したら、とんがっ