情報メディアセンターが新棟「センタービルディング」へ移転することになり、引っ越しのための荷造りにおわれています。 3Dプリンタやレーザー加工機は分解して箱詰め、数々の消耗品や工具類も段ボール箱へ。fablabを開設して8
動物・人物シリーズ
学生スタッフが動物模型を作っていました。カッピーと名付けたキャラクターだそう。図鑑をもとに下絵を描き、Fusion360で図面にしたのだそう。さすが! 本人はカビパラに見えるかどうか心配ししていましたが、周りの評判も上々
学生スタッフが動物模型を作っていました。カッピーと名付けたキャラクターだそう。図鑑をもとに下絵を描き、Fusion360で図面にしたのだそう。さすが! 本人はカビパラに見えるかどうか心配ししていましたが、周りの評判も上々
授業の空き時間のたびにやってきてレーザー加工機でタググッズを作っています。元ゼミ生なので、機材の扱いは慣れたもの。 サークルの仲間たちへの秘密のプレゼントだそうで、大小2種、裏表の彫刻入り。一人ずつ名前や担当の楽器イラス
;カッティングマシンをフル活用して丁寧に作られた絵本を見せていただきました。 娘さんへのプレゼントだそうで、以前にはハサミやカッターナイフで切り抜いてつくっていたのを、完全リメイク。きちんと製本されて、2つとないオリジナ
3Dプリンタのフィラメントリールスタンドを作りました。 一般的なフィラメントはリールで販売されているので、このリールを支えるスタンドが必要になりました。今回は公開ギャラリーに投稿されていたスタンドデータをそのまま使わせて
UVレジンを使う光造形3Dプリンタで、ようやく安定して出力できるようになってきました。 どこかを変えたつもりはないのに、出力したものがベースプレートから落下してしまうケースが続いていました。説明書に従ってレジンタンクから
先月の講習会以来、毎週のようにラボにやってくるようになった学生くん。blenderソフトを駆使し、設計データを量産しています。 まだblenderでのスケール設定がつかめないのか、3dプリンタに読み込んでみると、ずいぶん
今年も豊橋商業高校の生徒さんが、高大連携講座で短大の授業「アプリケーション演習」に参加しています。今週は、プログラミングを少しお休みして、Illustratorによるレーザー加工を行っています。 1時間の制限の中、初めて
情報メディアセンターのスタッフたちが、少しずつファボの機器を利用するようになりました。 写真が小さくてわかりづらいですが、いずれもFusionで細かく設計したものを、3Dプリンタで出力しています。 リングやコインケースは
積層型の3Dプリンタ(Da Vinchi)が、フィラメントつまりのため、出力できなくなりました。エクストルーダーというプリンタヘッダ部分が詰まったようです。 理由はわかりませんが、フィラメントを交換し、2つ小さなデータで
レーザー加工と3Dプリンタの見学ミニ講習会を開催します。 2018年10月18日(木) 10時から11時 レーザー加工でネームタグを作ろう 11時から12時 3Dプリンタでペーパークリップを作ろう 定員は各5名(先着順)