アクリル板を使ったフォトスタンドを作ってみました。 ハガキサイズ(100mm×148mm)の写真などを挟んで、立てられるようにしただけです。大きさは、A5サイズ(210mm×148mm)です。アクリル板を挟むように両端に
オリジナルロゴTシャツ
カッティングマシンで、オリジナルTシャツを作ってみました。大まかな手順は以下の通り。 Inkscapeでイラストを、SVG(またはDXF)形式で保存 ブラザーのキャンパスワークスペースに取り込み、画像トレース(Web版・
カッティングマシンで、オリジナルTシャツを作ってみました。大まかな手順は以下の通り。 Inkscapeでイラストを、SVG(またはDXF)形式で保存 ブラザーのキャンパスワークスペースに取り込み、画像トレース(Web版・
刺しゅうミシンの利用が増えています。 組み込みの文字や模様のつぎは、メーカーサイトで販売されている刺しゅうデータをダウンロードしました。無料のデータもありますが、有料データは色数も多く、さすがにきれいです。 布地の端に刺
レーザー加工機で、レザーの切り抜きと文字入れ彫刻です。フェィクレザーですが、厚みは0.7mmほどあり、文字彫刻の濃さは試行錯誤しました。切断は早いのですが、文字入れは一つ10分近くかかります。文字を水平にレイアウトするな
フリーソフトを使って刺繍ミシンのデータを作ってみました。 ベースはInkscapeですが、これにプラグインとしてInk/Stitchを追加するものです。以前の「Embroidery output extension fo
学生スタッフが動物模型を作っていました。カッピーと名付けたキャラクターだそう。図鑑をもとに下絵を描き、Fusion360で図面にしたのだそう。さすが! 本人はカビパラに見えるかどうか心配ししていましたが、周りの評判も上々
授業の空き時間のたびにやってきてレーザー加工機でタググッズを作っています。元ゼミ生なので、機材の扱いは慣れたもの。 サークルの仲間たちへの秘密のプレゼントだそうで、大小2種、裏表の彫刻入り。一人ずつ名前や担当の楽器イラス
;カッティングマシンをフル活用して丁寧に作られた絵本を見せていただきました。 娘さんへのプレゼントだそうで、以前にはハサミやカッターナイフで切り抜いてつくっていたのを、完全リメイク。きちんと製本されて、2つとないオリジナ
3Dプリンタのフィラメントリールスタンドを作りました。 一般的なフィラメントはリールで販売されているので、このリールを支えるスタンドが必要になりました。今回は公開ギャラリーに投稿されていたスタンドデータをそのまま使わせて
UVレジンを使う光造形3Dプリンタで、ようやく安定して出力できるようになってきました。 どこかを変えたつもりはないのに、出力したものがベースプレートから落下してしまうケースが続いていました。説明書に従ってレジンタンクから
先月の講習会以来、毎週のようにラボにやってくるようになった学生くん。blenderソフトを駆使し、設計データを量産しています。 まだblenderでのスケール設定がつかめないのか、3dプリンタに読み込んでみると、ずいぶん